キャッシュポイント(ビジネスモデル)の作り方

長く続く企業には、「キャッシュポイント」がある。
経営者の仕事は「キャッシュポイント作り」自社固有のビジネスモデルを作ろう。
利益無くして、企業の存続無し!利益を出すキャッシュポイント作りとは?


第Ⅰ章 キャッシュポイント・ビジネスモデルとは何か?
1.1 何で儲けているか?
1.2 儲ける意味とは何か?
1.3 企業が継続するために必要な3つのこと
1.4 キャッシュポイント、ビジネスモデルの事例

第Ⅱ章 自社の分析
2.1 どこで儲けているか?
2.2 お客様に渡るまでの行程は?
2.3 SWOT分析
2.4 3C分析
2.5 4P分析
2.6 売上の公式(客数×客単価×リピート率)から考察
2.7 4つの要素パターン分析
2.8 ビジネスモデルキャンパス分析

第Ⅲ章 顧客要望分析
3.1 ディズニーコンパス分析

第Ⅳ章 顧客要望を真のニーズに変換
4.1 ディズニーコンパス分析

第Ⅴ章 新たなキャッシュポイント・ビジネスモデルの考察
5.1 キャッシュポイント・ビジネスモデルを作る3つのポイント
5.2 新たなアイデアを考える(3つの分析から)

第Ⅵ章 収益をシミュレーションする

第Ⅶ章 撤退基準を作る


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徹るとは本来は、障害にもかかわらず突き抜ける意。
経営と人生とは、置き換えても 意味が通じる。

だから、人生を真剣に考えないと経営は長く続かないという気がします。
そして、経営を上手にするには「徹る」ことが大事。
障害をも突き抜けるのに必要なのは何か?

それが、3つのション
□ パッション そこに行きたい気持ちは何か?(何を犠牲にし、何を努力するのか?)
□ ミッション なぜそこに行きたいか?(それをしなければいけない理由は何か?)
□ ビジョン たどり着くとこの世はどうなるのか?

これをするために必要な事がビジネスモデルとお客様の反応のように思います。
ビジネスモデルとは、キャッシュポイント。キャッシュポイントを作るのが経営者の役目。


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シニア採用

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時代を勝ち抜くのはシニア採用だ!

 

目次

第Ⅰ章 シニア採用

1-1.なぜ今「シニア採用なのか?」
1-2.シニア世代の現状
1-3.シニア採用のメリットとデメリット

第Ⅱ章 コンピテンシー

2-1.ペルソナ
2-2.求めるスキル
2-3.報酬決定

第Ⅲ章 募集と応募

3-1.募集媒体と応募特性
3-2.募集内容の作成
3-3.応募対応
3-4.選考方法(書類選考)
3-5.面接の案内

第Ⅳ章 面接準備

4-1.採用基準作成
4-2.面接官のキャリブレーション
4-3.面接シートの作成
参考:面接時に必要な書類の準備タイプ診断による適材適所の見抜き方

第Ⅴ章 面接

5-1.シニアに対する面接のポイント
5-2.面接者の心構え
5-3.面接時に見逃してはいけない反応

第Ⅵ章 労務関係

6-1.シニア採用の上で知っておきたい年金関係
6-2.年金受給者について
6-3.年金受給予定者について
6-4.社会保険加入について
6-5.入社時健康診断
参考:助成金

 

セミナー開催

~企画~

第Ⅰ章 基本項目企画
1.1 セミナータイトル
1.2 セミナー主旨
1.3 開催日時
1.4 開催場所
1.5 参加対象者ターゲット層
1.6 参加費
1.7 参加人数
1.8 主催/共催/協力
1.9 運営責任者
1.10注意事項
1.11登壇者候補(社内外)
1.12プログラム

~セミナー開催まで~

第Ⅱ章 セミナーの告知用Webページ・チラシ作成
2.1 登壇者の写真&プロフィールを入手
2.2 告知ページの作成
2.3 申込みフォームの作成
2.4   告知用チラシを作成
2.5 告知用チラシを関係者に配布

第Ⅲ章 集客施策とスケジュール
3.1 Facebook,Twitterでの告知
3.2 メールマガジンでの告知
3.3 各種メディアへの協賛依頼
3.4 協力先・クライアントへの協力要請
3.5 関係者にタスクを依頼
3.6 申込人数確認と共有
3.7 追加施策の設定

第Ⅳ章 登壇者の調整
4.1 登壇者との事前打ち合せ
4.2 参加申込者の情報について
4.3 セミナーで使う資料
4.4 その他販促物について
4.5 物販の確認

第Ⅴ章 運用準備
5.1 シフト表の作成
5.2 運用スタッフの役割分担
5.3 運用メンバーの事前打ち合せ
5.4 来場者用のアンケート作成
5.5   備品の手配
5.6 当日の配布物準備
5.7 懇親会などの手配

~セミナー終了後~

第Ⅵ章 回収したアンケートのスキャン/まとめ/関係者
6.1 回収アンケートのスキャン/まとめ/関係者
6.2 参加者リストのアップデート
6.3 最終的な申し込み人数、来場者数の算出と歩留まり
6.4 TwitterやFacebookでの反応をチェック
6.5 KPTでの振り返り
6.6 まとめ


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海外進出

2度目の海外進出!もう失敗したくない人のために日本に居ながら海外進出!

目次

第Ⅰ章 海外進出をする意義
1.1 世界の中での、日本位置づけ変化
1.2 海外進出を後押しする政府

第Ⅱ章 海外に行った方が良いか、日本だけの方が良いか?
2.1 自社の現状分析(財務推移、販路推移、商品or技術の変遷)
2.2 自社商品、サービスの競争力分析
2.3 海外で売れる見込み、仮説を立てる

第Ⅲ章 海外に行くためのステップ(居ながら進出)
3.1 何を売るかを決定する
3.2 どこの場所が可能性あるかを選定する
3.3 進出可能性の情報取得
3.4 進出先に訪問してみる(訪問準備項目)
3.5 進出先を絞る
3.6 進出先に人脈ネットワークを作る
3.7 テストマーケティング、テスト販売、営業テストをする
3.8 進出可否を判断。進出時は、数値と日程を計画する

第Ⅳ章 海外進出(本格進出)
4.1 会社設立
4.2 会社法律関係の理解、準備(ビザ、輸出入、知的財産、税務)
4.3 事務所、お店などの設置
4.4 雇用関係(労務、採用方法)
4.5 契約書などの法律関係
4.6 商売の拡大方法


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~海外進出する人も、
日本にいる人も 必要な中小企業のグローバル化とは何か?~

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今回お伝えしたいポイントは2つ。

1つ目は、日本を始め
2013年のアジア、先進国はどう経済が動いたのか?を、データで確認し
世界の中の日本はどうなのか?を確認したいと思います。

2つ目は、「グローバル化」と
よく耳にしますが、グローバルとは何なのか?
簡単にまとめておきたいと思います。

日本は、海で囲まれた国であり、国内で何とかしてきました。

しかし、それは、短い時間のことであって
実は、日本は定期的に外に出るというより
外から、グローバル化を促されてきました。

明治維新の黒船によるグローバル化
その時、明治維新の立役者は
90%程度の人は海外経験者だったとか

その後、海外からの圧力により、第2次世界大戦への突入や
1970年代のオイルショックにより、否応なく省エネ化するしかなかった日本。

日本はもしかすると、定期的に外から
課題が降り注いでくる国なのかもしれません。

しかしその反面
その時、その時ですべて対応してきました。

それは、
世界で最も順応力が高いということかもしれません。

今、流れは、誰もが
海外からの流れを感じているのではないでしょうか?

その流れが来る前に、準備をしておくのも大事なように思います。

海外に進出する人も、海外に進出しない人も
必要になってくるグローバル化

一度、自社に必要なグローバル化は何かを考えておくと良い時期だと思います。


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(株)ビジネスミートの海外視察の実績